残留農薬(250項目)の分析結果

全項目、定量下限値以下で、なおかつ検出ゼロ確認済み

分析結果表の見方について
下記の結果表の項目(『検査結果』・『定量下限値』・『基準値』)について説明します。

◆『検査結果』
『検査結果』の欄が最終的な結果です。残留農薬が含まれる場合にはここに量が記載されます。

◆『基準値』
食品衛生法では人が生涯「毎日いろいろな食品から、その成分を摂取した」と想定したうえで、健康上問題がない量が残留量の「基準値」と定められております。
つまり基準値以下であれば安全と認められた状態となります。

◆『定量下限値』
「十分に安全だ」とされる「基準値」のさらに10分の1以下の数値です。
一生涯食べ続けても十分健康に影響がない安全な値から、さらに10倍安全だということになります。
成分の濃度が正確に量れる最低の濃度以下なので、「検出せず」という表現になります。

◆当社の残留農薬基準
当社で利用する玄米、定量下限値以下でなおかつ残留農薬がわずかでも出現していないゼロ状態であることを、分析担当より口頭で確認しておりますので、残留農薬ゼロの表現を取らせていただいております。


分析表1
分析表2
分析表3

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